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嬉しいことがたくさん・・・!!

こんにちは♪

最近お客様に、ブログ見てますよ~っと言われ凄く嬉しかった門田です(笑)

ありがとうございます!!!!

今日は午後からF様邸にお伺いさせて頂きました。F様は、先日お引渡しをさせて頂いたお客様です^^

F様の奥様にも、姉妹仲直り出来て良かったですね^^と言われ!嬉しく、、、

「うわ!めっちゃブログ読んでくれとる!」 と普通に言ってしまいました(笑)

少しモミの木の家に住みだしてのお話を聞きました*

奥様に一番聞きたかったのが、お母さんとして気になる!掃除のしやすさ!!

で、実際に聞いてみると・・・アパートの時と比べても、ほこりがフワフワと浮かないので掃除しやすいです^^

床もシートを貼っている感じが無く、遊びに来た友達にも踏み心地がいい、と言われる☆と話してくれました。

良かったー!!! 空気も良かったです^^

また、お伺いできるのが楽しみです。今日はありがとうございました!!!

そして、本日ご来場頂いたS様ご家族^^ ありがとうございました^^

S様のお子様、小学5年生の娘さんに「これしてみる?」と聞いて渡したものの、どうかな~っと思っていましたが、作ってくれました☆ 組子です\(^^)/

あまり聞かないですよね・・・組子って(´・ω・`)

↓↓↓ こんなやつです(・∀・) ↓↓↓


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初めは細い木がひとつひとつバラバラになっているんですが、こんな上手に組立ててくれました^^

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ショールームに置いてあるので、ご来場された際は大人の方でも、ぜひ挑戦してみてくださいね☆

ピースホーム今月のイベント情報はこちらから☆


※先日、アップしました施工事例の画像が開きづらい状況が続いていましたが、本日修正しましたm(_ _)m


こちらもぜひご覧くださいね♪


ピースホーム施工事例はこちらから☆


 

窓選びで重要視したい3つのポイント

河野です^^
ちょうど今日は窓の種類についてお問い合わせがありましたので、解説してみたいと思います。

1・開閉方法によってさまざまな窓がある

左右どっちからでも引っ張って開けれる窓、ドアのように押したり引いたりして開く窓、中心から上に持ち上げて開ける窓、開かない窓。
窓といっても、その開き方次第で窓の種類は変わります。
一番、馴染み深いのは「引き違い窓」と言われる、左右に引張って開ける窓ですね^^

この開閉方法での選び方は、「採風、採光、気密、景観、お手入れ」どこを重視するかで変化してきます。
例えば、吹き抜け等の高い位置に窓を設置する場合、採光を重視して、開かない窓(FIX窓)にしたり、気密性や通風を重視したい場所には滑り出し窓というものを採用したりします。
昔は、通風重視でジャロジー窓(ルーバー窓)を使用する家も多かったのですが、近年では気密性がほかの窓に比べて劣るので、少なくなってきています。

2・取り付ける位置によっても変化する

窓は取り付ける高さを変更できます。この変更できる事実を意外に知らない方が多くって、窓の打ち合わせの際に驚かれることはよくあります。
高さをどう考えるか?というのは結構重要な事で、部屋ごとの生活スタイルを考えながら決めていきます。
個人的にはリビングは外からの視線が通り抜けないように、窓高さを上げたりします。

玄関ホールなどの足元に光を広げたい場合は、逆に窓を床面に近づけて足元の採光を考えます。
他にも、外の景色を見るための窓や、家の中心にある為に暗くなりがちな部屋を照らす天窓など、窓の取付る高さを変えることにより、
生活が過ごしやすくなります。

3・シャッター雨戸や面格子という窓にプラスアルファ出来るモノ

窓の高さや開閉方法が決まれば、そこにもうひとつ考えておきたいのが雨戸や面格子です。
お隣との距離感や、防犯上の対策として、窓の外側にシャッターを取り付けたり、面格子と言われる格子を設置したりできます。
多いのは、浴室や洗面、洗濯室などの水回り関係の部屋の窓に付けることが多いです。

格子がつく理由としては、北側の屋外から窓が見えにくい位置にあるということや、換気の為に窓をよく開けたままにすることが多いからでしょう。

このように、窓も実際の生活スタイルを振り返って見ることで、選び方にも違いが出てくるものになります。
工務店やハウスメーカーも窓については、明るさや大きさについて説明することは有ると思いますが、
それ以外の高さや開閉方法など、なぜその窓を選んだかという説明を聞いて見ると、その住宅会社のこだわりが見えてくるのではないでしょうか?

以上、窓選びで重要視したい3つのポイントでした(*^_^*)

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※最近ウチの女性スタッフいちおし(笑)の福士蒼汰君がCMに出ているYKKのツーアクション窓。なかなか良いですね。゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚


8月21日開催!モミカフェ~予約受付中~

モミカフェ開催!~予約受付中~

momikafe


開催日時:平成28年8月21日(日曜日)

午前の部10:00~ 午後の部13:30~

☆1時間程度のお話ですので、お気軽に参加ください。

詳しいイベント内容はこちらからどうぞ ^^

モミカフェ予約受付中!

ご予約はフリーダイヤル0120-12-8884より、門田までお電話ください。




これから家づくりをされる皆さん、私たちが日頃、一番多く食べているもの。
ご存知ですか?

実は空気なんです。

そんな空気の量ですが、なんと1日の食事量の10倍!!!
とてつもない量ですね。でも、考えてみて下さい。

一般的に飲み水や食事は「体に良いもの」をと選んで食べているのに、1番体内に取り込んでいる空気はなぜか「気にしていない」方が多いようです。

実はこの目に見えない空気が健康に影響しているのです。
僕たちはもっと「空気」について考えるべき時に来ているかもしれません。

ピースホームでは、この空気環境を考えた家づくり「モミの木の家」の体感ショールームをつくりました。

家の中の空気の質って考えた事なかったなー。という方、ぜひ体感してみませんか?

開催日時:平成28年8月21日(日曜日)午前の部10:00~ 午後の部13:30~

お申込みはホームページもしくはお電話にて予約受付をしております。
モミの木の家のことなら
株式会社ピースホーム
//www.peacehome-kagawa.jp/
営業時間 9:00~18:00
定 休 日:木曜日  年末年始・夏季休暇
住 所 :三豊市詫間町詫間6784番地246
電話:0120-12-8884
資料請求・イベント予約等お気軽にお問合せ下さい(^^*)

家を高く、高くしたいのですが、、、、。

河野です。
香川県といえば耐震対策も重要ですが、河川氾濫対策も必要だったりします。
「この地域は床下浸水が心配なんです」とご相談を頂くこともあります。
せっかくのマイホーム、水害で家が汚れたり、カビの発生や、木材が腐ったりなどの心配はしたくありません。

実は、家の高さというのは、基準を決めることから始まります。
大体は、敷地に接する道路付近の高さを基準にして、道路より5cm~10cm程度敷地の地面高さを上げています。

基本的に建物を建てる土地に水がたまらないように、道路より高く設定している訳です。
その高さを基準にして、家づくりが進んでいきます。

この高さでよくあるのが、「高さをもう少し上げられないの?」という質問です。
水害を気にして少しでも高くしたい!というご要望ですね。

もちろん、高さを上げることは可能なのですが色々と費用が掛かります。
家だけを高くしたいというご要望を頂いても、実際には家に入るまでの外構プランで階段やスロープなどの高さ対策が必要になります。もちろん、家自体を上げるのであれば基礎の高さも上げていくようになります。

また、家を建てる土地自体を上げたいというご要望も頂きますが、実際には土がお隣(隣地)に流れ落ちないような、土留対策も重要になります。

どの高さ対策も、比較的費用が多くかかるものですので、なかなか実行には移しにくいものです。
しかし、一生に一度しか建てないマイホームです。
しかも、土地はそこしか無いという状況であれば、水害対策は検討して欲しいと思います。

水害というのは、単に水が押し寄せるだけではなく、家の中での湿気発生や泥水や海水などの流入による住宅資材の劣化も考えられます。

ですので、住宅基礎の高さや地面の高さ、駐車スペースの高さなど、土地と家、総合的に高さを考えていきましょう。

ちなみに、各市町村にはハザードマップと言われる地震や水害などの災害を地域別に色分けした地図があります。
家を検討されている皆さんもぜひ、一度はハザードマップで自分の建築予定地を確認してみてくださいね^^

※ちなみにピースホームでご提案する床の高さは、敷地高さより62cmくらい高い位置になります。

以上、家を高く、高くしたいのですが、、、、。でした^^v


素足で全然OK!!むしろ素足でお願いしたい、モミの木体験!

河野です。
ややフランクなタイトル。
なんせ、今日来てくれたお客様は「モミの木が気になっている」お客様。

先日も、打合せに来てくれた方なんですが今日はなんと、
す、、、、素足!!

嬉しいですヾ(*´∀`*)ノ
たまたまなのか、わざとなのかは分からなかったんですが、
「今日は素足なんですけど、歩いてみるとすごく気持ちいいですね」と言って頂けました!

嬉しいですヾ(*´∀`*)ノ(二回目)(笑)

さらに、さらに、、おもむろに打ち合わせ用の椅子を床につけたまま、前後にゴリゴリっと引いたり押したりするお客様。
笑顔になる河野(笑)

お客様「全然、傷つかないんですねーこのモミの木の床」
河野「そうなんですー、実はこの凹凸が浮造り加工というもので、硬い冬目を浮き立たせて、傷がつきにくいように考えられているんですよ。」

という感じで、さらに椅子をゴリゴリ押したり引いたりしたり、床に顔を近づけてモミの状態をみたり、楽しくお話させて頂きました♪

前回は、空気の違いについて驚いていただいたお客様だったのですが、今回は傷やメンテナンスの事を中心にお話しました(*^_^*)もみの木の200%使用の理由も聞いていただけました!

嬉しいですヾ(*´∀`*)ノ(三回目)(笑)

これから住宅展示場もしくは見学会に参加しようという方、「素足で全然OK!!むしろ素足でお願いしたい!」というもみの木ショールームへもぜひお越し下さい^^v

皆様のお越しを、元気よく、お待ちしております。

本日打ち合わせのS様、本当にありがとうございました!