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基礎は、どことも似たようなもの??
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モミの木の家のことなら
株式会社ピースホーム
ホームページはコチラから。
営業時間 9:00~18:00
定 休 日:年中無休
住 所 :三豊市詫間町詫間6784番地246
電話:0120-12-8884
資料請求・イベント予約等お気軽にお問合せ下さい(^^*)
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「プロの視点で、お客さんの立場に立つ」
| スタッフブログ
こんばんは、ピースホームの河野です。
先日より新しい家の打合せを行っています。
少し新しい試みにも取り組めそうで、ワクワクしています。
ウチの家は、注文住宅です。
何でも選べます。どこのメーカーでも使えます。どんな対応でもします。
これが注文住宅の良い所です。
というのはウソです。(笑)
例えば、お客さんが、とっても家づくりに熱心で、ものすごーく勉強して、なおかつ一生懸命に、僕らに「この内装材を使いたい」と話したとしましょう。
結論、使わないかもしれません。
もちろん、理由があります。
経年劣化が酷いこと、この地域には向かない事、費用の割に効果が薄い事、などなど。
過去、使用したり見たりした上で、お客さんの家に使いたくない素材というものは確実にあります。
お客さんの意見を鵜呑みにはしません。
あくまで、お客さんの立場になって「プロの視点で判断すべき」だと考えています。
時々ズバッと言っちゃいます(笑)
さいきん、はやりの調湿建材もそうです。
調湿とひと口に言っても、「吸っただけで、あまり放湿しない素材」もあります。
やはり一番大事なのは、「自分の体で体感すること」なんじゃないでしょうか。
今月28日はモミカフェやります^^
モミの木の家、ぜひ見に来てください。日に日に、すんごい落ち着ける空間になってます。

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モミとFM香川さんと取材とお米。
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こんにちは、ピースホームの河野です。
先日、緊張し過ぎる出来事がありました。
こちら。
FM香川の大熊さんが取材に来てくれましたー!
ちょっと取材して頂いたんですが、緊張しすぎて汗が(笑)
それでも、モミを少しでも伝えようとパーソナリティーさんにお米の実験を体感して貰ったり、
床を踏んだり、触ったりして頂きました。
FM香川の皆さんも、モミの空気感を楽しんで頂けたのではないかと思います。
次、取材を受けるようなことがあればもう少し、落ち着いて話そうと思う河野でした。

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消臭する漆喰壁「羽衣」
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こんばんは、ピースホームの河野です。
家の内装を検討するときに、人気なのが「塗り壁」
色んなカラーや模様付けが出来るものも多くあり、その上調湿効果などが見込めるとあって、
自然素材を検討される方には、好きな素材ではないでしょうか?
その塗り壁の中に、「漆喰」というものがあります。
実はその漆喰、天然のものだと海藻が多く混入されていて「海のニオイがします」
しかも、けっこう濃いんです。。。えぇ、濃い海の匂いがします(笑)
この匂いが苦手な方って居ます。
自然素材なのに匂いがキツイ。。。困った。
また漆喰は種類により、ものすごく固くなります。
手が擦れると痛いくらい。。。困った。
これらの困った!を解決したのが、ピースホームお薦めの漆喰「羽衣」です。
この羽衣は、従来の漆喰とは違う、空気環境を考えた素材で消石灰に天然石をブレンドした室内用の塗り壁材です。
詳しくは、「翡翠漆喰壁 羽衣」
漆喰と言うのは中身に何をブレンドするかで、効果も質感も変わってきます。
この羽衣の中にはホタテ粉末や、遠赤外線効果に優れる遠野角閃石などが含まれているので、珪藻土などと比べて消臭と調湿効果に優れています。
ですからモミの木の家では、水気の多い脱衣場やトイレなどに使用することを、特におススメしています^^
その他にも、熱を調整してくれる塗料「スピンオフ」など、モミの木の家では住む人の室内環境を考えて、素材をご提案しています。
実際にショールームを作る際に、羽衣を塗って貰ったんですが、漆喰独特のニオイがほとんど感じられませんでした。もちろん塗った後も、無臭です。
ぜひ皆さんにも、ショールームに来て頂いて「体感」して頂ければと思います。

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お隣との距離の取り方。
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先日、新たに新築のご契約を頂くことが出来ました。
N様、ありがとうございます^^
早速、建設予定地を視察。
ちょうどお隣は基礎工事中。
まずは、排水(最終枡)の深さを確認。
他にも、境界状況や土地の高低差。
隣家の境界線までの距離、接道状況など図面を書くうえで欠かせないものをチエックしていきます。
皆さん、家を建てる時にお隣さんとの距離って気になりませんか?
近すぎても嫌だし、距離を空けたら空けたで、庭が狭くなるのも嫌ですよね。
ボクもたまに聞かれますが、一応最低限これだけお隣と離れておきましょうっていう数字は民法234条に規定されています。
実は、「50cm」だけなんです。意外に近く無いですか?
特に田舎の新しい分譲地だと近すぎて、視線を気にする人が多いと思います。
ですから実際は、1mとか2mとかお隣さんと離れます。
同じ民法の236条にはこう書かれています。
(境界線付近の建築に関する慣習)前二条の規定と異なる慣習があるときは、その慣習に従う。
そうなんです。234条でいくら50cmと決めていても地域によっては、もう少し広めに離すことも考えられます。
ちなみに、ピースホームでは後々のメンテナンスを考えて、足場の設置範囲や給湯器などの交換経路なども考えて、お客さんとお隣との距離を検討しています。
リフォームでよくあるんです。
「これ建てたのは良いけど、メンテナンス出来ないね」っていう所。
皆さんも新築をされる際には、お隣との距離。
これも気にしてみて下さいね。

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